一撃100万的中の桜花賞
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天皇賞春は和生君のタイトルホルダーが7馬身差圧勝!
同馬については「前走の日経賞では着差こそ僅かでしたがシッカリと勝ち切りました。和生君は「もう少し思い切った騎乗をしたい。」と話していて菊花賞の様な競馬をするつもりだそうです。今回は作戦もバレていますし、ディープボンドが早めに仕掛けてくる厳しい競馬が予想されますが和生君は「G1を勝ちたいし、勝てるプランは立ててます。」と必勝態勢でしたね。」とお伝えさせて頂きましたが本当に菊花賞の再現をしてくれましたね。小さい頃から和生君を見ていただけに感激でした。
ここは前々から勝負宣言予定だとお伝えしていました。その軸馬は単勝9.9倍のテーオーロイヤル。しかしながら前日まで降った雨の影響で馬場が重くなってしまい力のいる馬場状態に…。会員様には「菱田君も“後ろからくる馬には負けないと思います。”と自信満々で1週前の栗東CWコースでマークした圧巻の調教からもデキは文句ナシでした。正直良馬場ならば単勝100万買っても良いぐらい自信がある。」とお伝えした上で…
「軸馬予定のテーオーロイヤルはパンパンの良馬場が希望でした…。馬格のない馬なので馬場が渋るのは嫌ですし、尚更58キロが響くと岡田調教師から泣きが入っていました。今の状態ならば稍重もこなして好勝負する可能性も十分ありますが、流石にこの条件で勝負宣言する訳にはいきません。」とお伝えして勝負宣言を回避する事にしました。
実際最後の直線はバテテしまいディープボンドにも交わされて3着に。カラ馬が終始邪魔でしたし、菱田君も「悔しい。良馬場なら勝ててたと思います。改めてこの馬は凄いと思いました。普通の馬ならあんなにカラ馬に邪魔されたら大負けしてると思いますよ。」とレース後関係者に話していたそうです。馬連でも30倍くらいついてましたから、もっと勝負したかったというのが本音です。この鬱憤は次回勝負予定のアノレースで晴らしましょう。
先週の平場は日曜2連勝!
東京6R【中館厩舎の勝負馬】
3歳1勝クラス
情報馬【1】アオイモエ
阪神8R【ブリンカー効果抜群】
蓬莱峡特別
情報馬【4】ルース
また☆☆☆☆☆☆(人気ブログランキング紹介欄にて)は全く人気がないですが今回は買いたい要素大。理由を含めて紹介欄に記載しておきます。
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